コルツとマニング

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僕としては、
3月6日入試日もドキドキなのですが、
同じくらいドキドキしているのが
3月の8日。
マニングが2012年コルツでプレーするかどうかの契約期限。
僕としては、契約して欲しいな。
コルツは弱小チームであると僕個人としては思っています。
ヘッドコーチの裁量があるいはオフェンスコーディネーターの裁量が
マニングという存在によって極端に小さい。
であれば、チームは強くなるわけない。
ゼネラルマネージャーさえ、マニングの意向で動いてしまう部分が
あるのだから、強くなりようがない。
トータルでパッツやジャイアンツに勝てるわけはない。
すべての選手がチームというシステムの部品であるチームは
勝ち星を重ねられる。
たとえば、49erズ何かは、QBがスミスでも、ヘッドコーチの
力量で勝手しまう。
確かに傑出した能力をもつ選手は数多く集まっているチームが
SB勝つけど。
一番重要なのはGMやHC、OC,DCだと思います。
なんかその現在のNFLの常識をものともしないのがマニング+コルツ
なので僕は面白いと思うのです。
マニングが一番力を出せるのがコルツだと思うのですが。
プレイングオフェンスコーディネーター(そんな肩書き無いけど)なんて存在を
許してくれるのはコルツだけだよねきっと。
すみません。
アメリカンフットボール知らない人には
なんの意味もありませんよね。

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