自己ベストとは。。PAT共育ゼミナール

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昨日、一部、定期テストの得点を回収
していますが、大きく自己ベストを超えた
生徒もいます。またあまり大きく前回の点数を
超えられなかった生徒もいます。
これは残念なところ。正直ながら。
でも、点数だけで見るのは。。。
平均とどのくらいかい離しているかが
むしろ重要ではないかと思いますし、
答案を確認していくと、この問題は十分
できていてもいいよねというところが
いくつも発見される。
つまり、自己ベストとは言っても、
そこに満足してはだめなのです。
そして、中1生は十分点数が取れないケースも
あるかもしれませんが、
それに落ち込むことなく、
次の楽しみが増えたと考えればいいのではないかな。
問題を見ると、
時事問題はかなりの内容が的中していました。
各中学、山の日出していました。
集団的自衛権はかなりの確率、というか
ほぼすべての時事問題を範囲とする
中学、学年で出ています。
南シナ海の対立も多かった。
まだの方は参考にしてみてください。
終了したテストの時事問題は貼り付けません。
今回ベストを尽くせた人にも尽くせなかった人にも
次の言葉を贈りたいと思います。
京大のアメフト部の監督水野さんの言葉です。
ベストは尽くすもんやなく、越えるもんや。
たしかこんなだったかと
まさにその通りだと僕は思います。
尽くしてなんぼのものではない。
皆さんには超える機会が与えられている。
それは勉強の面でも部活・スポーツの面でも。
中体連も佳境に入りますね。
頑張ってね。行けよ。みんな全道大会。
夏期講習の授業は何としてもしてあげるしドキドキ
そして
それは、僕も例外ではないのです。
この塾の先生という仕事の中で。
札幌市中央区 小中高学習塾 PAT共育ゼミナール
ぽおっと発信 札幌市中央区 学習塾PAT共育ゼミナール代表のブログ

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