6月は結局。。。PAT共育ゼミナール。

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何か気が付くと休んだのが、6月22日(日)だけでした。
前半は定期テストの対策。
今日は道コンの小学生向け発展編と
日曜日のみ閉室の予定が
閉室していたのが、1日だけという状況なのです。
でも、生徒ががんばらないといけない時期に
先生はお休みです。
とは言えない。
まあ、そこが「ぼっち」でやっている教室の
難点ですよね。
これが企業であればまったくもってのブラックで
ありましょうが、個人塾でしている
という状況であれば、どこから何を言われる
筋合もないわけです。
たとえば、塾という会社勤めの人の場合は
そんなの絶対無理。というかもしれない。
授業の質を維持するために休みは取るべきだというかもしれませんが、
実際、やったことなくて無理とは言えない。
生徒にも「無理です。」という言葉はない。
チャレンジの結果としての「無理だった」はある。
チャレンジもせずに、想像だけで結論を出すな
と精神論をぶっているわけですから、
やってみるのは当たり前なわけです。
個人的な感想としては授業の質も低下していたとは
感じていませんし。
それは、もともと低下するほど高くないのかもしれません。
あと、よく、いつまでもそんなことは続ける気なの
いつまでも続けられないでしょ
と言われますが、うーん。
それについては、出来なくなるまでとしか
答えようがないかな。
ただ気分としては、生徒さんがいる限りは
続けるつもりです。
80才だろうが、90才だろうが。
ある突然、「できねえ」というかもですが
塾は生徒のためにあるものだし、
その顧客に対するサービスを通じて、
僕の報酬も満足感もあるわけです。
その点を貫くための個人塾としてPAT共育ゼミナール
が大手の塾から、独立したわけだし。
その点はぶれてないと思います。
かっこよく言えば、職人としての意地かな。
うちの家系は名字から類推できますように
職人の家系らしく。
管理職向きではないようです。
職人としての鍜冶としての気持ちからすれば
休みなかったけど。
6月は楽しかったよ。めっちゃ。
というところです。
年齢的にも少し落ち着いてもいいのだけれど。
札幌市中央区 小中高学習塾 PAT共育ゼミナール
ぽおっと発信 札幌市中央区 学習塾PAT共育ゼミナール代表のブログ 

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