北海道公立高校入試問題 PAT共育ゼミナール。英語とか社会とか。

このエントリーをはてなブックマークに追加

国語は問題を見てないので。。。
人はその器でしか、ものを語ることはできません。
TVとかWebでは客観的な内容の入試問題解説が
出ると思うのですが、
僕はPAT共育ゼミナールの指導の中で、僕の見てきている
生徒でしかお話ができないのです。
ですので、全体とか他の塾の生徒さんとかわからないので
主観的な評価をさせてもらいます。
英語の最後の自由作文は30語~40語程度の練習を
1月以降かなりさせていて、どのように書くかということを
指導してきているので、そこそこかけたかな。
金額や資料を使った問題も最近の北海道の入試問題の
傾向なので、言い回しを含めて練習させてきている。
でも、授業中のほうがかなり難しい問題しているから
マスコットバット理論でできていることを期待しています。
社会は後半が資料・資料・資料の連続。国内であれば
どこを見て判断するか、海外であれば何を見るかという
資料の見方についての指導を行ってきたから。
行けるのではないかなあ。
少し平均点自体上がりそうかなと思っています。
本日から、
中3生は3月後半高校の準備講座として、
高校の予習がスタートです。
まあ、自己採点で何点くらいとれたかは確認しますけれど。。
札幌市中央区 小中高学習塾 PAT共育ゼミナール

It\'s only fair to share...Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です