北海道公立高校合格の成功事例。PAT共育ゼミナール

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まあ、不合格者を励ます内容が多かったし、
お前んとこ失敗ばっかりかいといわれるのも
癪なので、
言い訳的に書いていこうかと思います。
成功例で上げると、大体1年から2年かけて
内申を向上させて、合格させた例が多いかと思います。
まあ改めて今年の実績は申し上げるにして。
公立合格のほとんどの生徒が内申のランクを2ランクくらいは
上げているのではないかと思います。
これまた、速攻で上がるものでもないので
どうしても時間がかかってしまっているのは否めません。
例えば
1年くらいかけて
CランクからAランク。つまり、4に5が混じるレベルから
オール5レベルにするとか。
当然、本人が一番頑張ったのです。
月にメビウスZEROのプリントを繰り返し
300枚から多い月で500枚くらいこなしています。
塾のない日も自習に来ていました。
僕の都合で、午後からしか土曜日開けられなかった時も
13時くらいから22時まで弁当持参でやっていました。
そのくらい必要かといわれれば、人それぞれだと思います
納得のレベルをどこにおくかが重要だと思うのです。
「ここまでやったからもういいわ。」の
「ここまで」をどこに設定できるか。
これは自分で設定するとどうしても低くなってしまう。
けれど、自習に来ていると、僕の方から「まだダメ」という
基準が示されるわけです。
それにきちんと従えば、結果は出てくると思うのです。
現在、中1・中2を残したり、別な日に呼び出しているのは
「ここまで」の設定が甘いからだと感じるためです。
当然、自分の目標から逆算しての「ここまで」となります。
それが自分でコントロールできるまで成長できれば、
自習に来なくても自走ができるようになるはずです。
あとは、もう公立高校は厳しいというレベルから
きちんと合格できているケースも多いですね。
これもやはり内申が基本上がっています。
それぞれにドラマもシナリオもあります。
奇跡もまぐれも一つもない。
だから、生徒は賞賛されるべきなのです。
僕などよりも数倍も。
春期講習とか速読とかこども英語とかいろいろ
入塾生募集中です。
札幌市中央区 小中高学習塾 PAT共育ゼミナール

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