PAT共育ゼミナールのお約束

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① 折り込み広告はいれません。
     
新しい生徒を呼び込むための費用を今のいる生徒に負担してもらうのはおかしくありませんか?PAT共育ゼミナールは今いる生徒さんを大切にしたいのです。ですから、広告宣伝費はおさえます。今いる生徒さんに還元しようと考えます。現在募集の結果来た生徒さんは、そのすべてが紹介もしくはインターネット、口コミからの申し込みです。

② 月に4回必ず授業をします。

講習会のときもPAT共育ゼミナールでは授業を行います。月ごとに受講料を払っているのに、講習会のときに平常授業がなくなる、あるいは減ってしまうのはおかしいと私は考えます。PAT共育ゼミナールは年間48回必ず授業を行います。講習を受けなくても授業が途切れることはありません。サッカーのクラブチームやスキーなどで講習会をお休みしても塾の平常授業はあるので安心です。

③ 代表が責任ある授業を行います。

集団指導は、鍜冶がすべて担当します。指導をひとまかせにしません。英語・数学・理科・社会・国語、主要な5教科はすべて、それぞれを10年以上、集団指導の形式で講義してきました。その経験を活かします。指導対象も小学生、中学受験生、中学生、高校受験生、高校生と非常に多彩に担当してきましたので、一人の生徒さんを小学校から高校まで一貫して指導することが可能です。大学生のアルバイトや指導経験の浅い講師には任せません。

④ 少人数定員制で授業を行います。

一人一人に目の行き届く人数しか受け入れません。集団指導の中学生は1学年、最大15名まで。小学生は10名まで。(個別は除く)1クラスの人数ではありません。人数を増やし、指導の質が低下するのにクラス分けをするということをいいことだと考えません。個別指導は1名から3名まで、私が自分で見られる人数しか受け入れません。選抜制ではなく、希望した方すべてが指導を受けられるようにしていきます。

⑤ 長いお付き合いを大切にします。

成績優秀な方への優遇措置はありません。長い間、通塾していただいている方を最優先で考えます。新規で入塾がキャンペーンで安くなる塾はたくさんあります。PAT共育ゼミナールはそれをしません。安くなる分は現在いる塾生の方が負担をしているはずだから。新しい生徒を入れるために、今いる塾生の方にマイナスがあってはいけないと私たちは考えます。通うほど各種割引で、中1生よりも中2、中3と通うほど受講料は安くなります。携帯電話でさえ、契約を延長すれば安くなるのにもっと保護者の方や生徒と距離の近い塾。塾はそのような存在なのだから、割引をしない理由はないはずです。最終的に0円になるまで割引します。今通っている方を最優先で考えるそれがPAT共育ゼミナールのやり方です。

⑥ 定期テスト対策やA・B・C   対策講座はすべて無料で実施です。

定期テスト対策や学力A・B・C対策授業はすべて授業料の中に含まれています。追加で受講料をいただいたり、特設ゼミを追加したりはしません。特設ゼミを受けなければ対策ができない。というはおかしい話で、選択の機会を保護者に提供するようにしながら、結局、現実的には塾の利益へ結びつけています。対策授業は絶対必要なものなのだから、実は選択の余地なのどないのです。絶対必要ならば授業の中に組み込めばいい。それがPAT共育ゼミナールの考え方です。前学期の復習を中心とする各特別講習期間はちゃんと申込制になっていますから、必要ないと考えれば受講する必要はありません。お休みしても通常授業で学習サポートは行います。

⑦ 年間必要経費すべて明示します。

PAT共育ゼミナールは一人ひとり細かく受講料が変わります。ですので、年間に最大限必要とする金額をあらかじめ明示します。その後、割引が増え金額が変わっても月ごとに引き落とし金額がはがきで通知されますので、安心です。PAT共育ゼミナールは生徒、保護者主体の塾でありたいと思います。小さな塾ですが、大きくなることもするつもりもありません。小さくても強い、保護者のの方にとっていい塾であるために、利潤を優先した企業目線、株主様目線で動くのではなく、お客様の目線で動く塾でありたいと考えています。